株式投資(初心者向け)

<株式投資-初心者の方が株に入りやすくするための書籍>

ここでおすすめする本は、初心者の方が株式投資に入りやすくするための書籍です。慣れないうちは、誰でもさっぱりわからないことばかりです。この本を読んで、株に関する疑問を解消してください!

タイトル:株で儲かる最強の基礎知識著者:遠山秀貴
私が、株に興味を持つきっかけとなった本です。
図や挿し絵が効果的に入っていて、かなり取り組みやすい一冊です。知っておくべき事柄をしっかりカバーしている本なので、株初心者の方にはもってこいの教科書本です。
■西東社~1,260円(216ページ)
タイトル:いちばんやさしい株のはなし 著者:眞鍋かをり、松本大
マネックス・ビーンズ証券のCEOである松本大(まつもと・おおき)さんと、女優の眞鍋かをりさんの対談方式の著書です。本のサイズが“B5”であり、ひと回り大きいので見た目にも読みやすい本になっています。本の中身も、基本中の基本といった内容が中心で、これから株をはじめようか悩んでいる方に読んでいただきたい一冊です。
■日本経済新聞社~1,000円 (87ページ)
タイトル:株式投資これだけはやってはいけない著者:東保裕之
この本は、株式投資をこれからはじめようと思っている方、株式投資に漠然とした不安を持っている方におすすめです。
内容は、タイトル通りにズハリ!株式投資でこれだけはやってはいけないです。株式投資を始めていく上で、初心者がおちいりやすい穴などを、株式に精通している東保さんがわかりやすく解説しています。投資をやっているけどなぜかうまく行かない!という初心者の方に一読することをおすすめします。もしかしたら、成功しない方法を取っているかもしれませんよ。
■日本経済新聞社~1,470円 (267ページ)
株で儲かる最強の基礎知識
いちばんやさしい株のはなし
株式投資これだけはやってはいけない