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 マネーパートナーズ(証券部門)を徹底比較で研究します

~基礎からわかる株式投資~

 【マネーパートナーズの強み】
 ■口座開設後1ヶ月間、売買手数料が完全に無料!(売却は常に無料
 ■株式を担保にして、証拠金としてFX取引もできます!(資金効率がUP)
 ■担保(代用預かり)のまま、かんたんに株の売却ができます!

証券会社の選び方
 ・楽天証券
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 マネーパートナーズ 
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 ・ユナイテッドワールド証券
 ・外為ドットコム
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 ・野村證券(野村ネット&コール)
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新規に口座開設をすると、売買手数料が完全無料!→マネーパートナーズ 

マネーパートナーズ(証券)

株の売却手数料が完全無料!



 マネーパートナーズ(証券)の特徴は株の売却手数料が無料に設定されているところです。無料の分、購入手数料の方が高いのかというと、手数料は「購入代金×0.18%」と業界最低水準を保っているので、“買い注文”と“売り注文”を合わせて考えると、かなりお得な手数料です。(例:10万円の株の場合 購入手数料=180円、売却手数料=無料。売却が無料ですから、売り買いトータルで考えると、実質的に、片道たったの90円の手数料で売買できることになります)

 また、マネーパートナーズは、もともとFX専業の会社だったので、FX取引に強いのも魅力です。特徴的なのは、マネーパートナーズの証券口座で買った株券を担保(代用預かり)にして、FXの取引ができてしまうことです。少ない資金で、株もFXもできてしまう…資金効率が格段に上がることは間違いありません。これは他の証券会社にはない、独自のサービスです。


株の売却手数料が無料です!
株の売却手数料が無料なので、他社の証券会社で購入した株をマネーパートナーズに移管してもいいですね。ただで売却できるのはお得です!
下の「※2」にも書いてありますが、1日の約定代金の合計なので、たくさん取引をする方にも有利ですよ♪

     

 

株券を担保(代用預かり)にして、FX取引もできてしまいます。
 FX取引をするためには、あらかじめ証拠金を口座に入れておく必要がありますが、証拠金の代わりに株をあてることができます(株券の時価の50%)。これにより資金効率は格段にアップします。

    

 

株券を担保(代用預かり)のまま売却できます
わずらわしい作業をする必要がなく、担保の状態のままでも売却できます。売却手数料無料のマネーパートナーズですから、もちろん手数料は無料です。(下の図はFX取引とありますが、そのまま現金として引き出すこともできます)

    

 

売却手数料無料のサービスを使ったウラ技を紹介!
 他の証券会社で購入した株を、マネーパートナーズに移管(証券会社間の株券の移動)してから売却すれば、なんと手数料無料で売却することができます。移管にかかる費用はもちろん無料です!


  

 

キャンペーン情報
・新規に口座開設をすると、売買手数料が完全に無料となるキャンペーン中です!

 

取り扱い商品一覧
 MRF・国内株式・外国為替証拠金取引(FX)

 

注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。