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野村ネット&コール(野村証券)

業界最大手の総合証券!IPOの主幹事数トップクラス

野村証券のキャンペーン

 

野村証券(野村證券)は、言わずとしれた業界最大手の総合証券です。取引口座を2種類から選ぶことができ、対面取引メインの「本・支店口座」と、ネット取引メインの「野村ネット&コール口座」があります。「野村ネット&コール口座」では、担当者と相談ができない代わりに手数料がかなり安いです(※本・支店口座との比較)。当ページでは「野村ネット&コール口座」をメインにご紹介していきます。

どちらの口座も、野村証券がもつ豊富な投資情報を活用できます。“注目銘柄の分析”や“最新マーケット情報”などのレポートを動画や資料で解説してくれます。これらの投資情報は口座を持っていれば無料で使えます。野村証券はIPOにも強く、主幹事をこなす数は業界トップクラスです(2017年は27件でトップでした)。IPO投資をする上でまず抑えておきたい証券会社です。

野村ネット&コールの株式手数料

「野村ネット&コール口座」の手数料です。「本・支店口座」と比べるとかなり安く設定されています。例えば、本・支店口座ですと50万円までの取引に対して3,250円の手数料がかかりますが、野村ネット&コール口座は477円です(税抜き)。この手数料の差は、取引を繰り返すほど大きな負担になってくるので、取引をする場合は野村ネット&コール口座でおこなうのが賢いです。

野村ネット&コールのインターネット取引
1回注文の取引金額 売買手数料
~10万円 139円
~30万円 300円
~50万円 477円
~100万円 953円
~200万円 1,905円
~300万円 2,858円
~500万円 4,761円
~1,000万円 9,523円
~2,000万円 19,047円
~3,000万円 28,571円
~5,000万円 38,095円
5,000万円超 一律71,429円

(※上記の手数料は税抜きです)

■IPOの主幹事数が業界トップクラス!

野村証券は、ネット配分10%の完全平等抽選です(店頭配分もあります)。IPO主幹事・幹事を請け負うことが多く、2017年は全証券会社のなかで最も多い27件(全体の約25%)もの主幹事を務めました。主幹事になると、割り当てられる株数が多くなるので当選確率がグッと上がります。IPO投資をするうえで欠かせない証券会社です!

■IPOの申込時に、お金を準備しなくてもよい!

通常、IPOを申し込む際には、あらかじめ“申込み株数分のお金”を証券口座に入れておく必要があります。野村証券の場合は、この事前入金をしなくてもIPOの申し込みができる数少ない証券会社です。当選した場合のみ入金すれば良いので、当選時以外は他社のIPO資金や運用資金に使えますし、入金する手間が省けるので非常に便利です。

「まめ株(単元未満株)」で1株から株を買えます。

「まめ株」を使うと、野村証券が指定した銘柄であれば1株から1株単位で売買ができます。欲しい株の最低購入金額が高すぎて手が出せないときに便利です。手数料は通常の売買手数料と違い、「約定金額×1.08%」で最低売買手数料は500円です(税抜き)。

キャンペーン情報

キャンペーン期間中に「投信積立」または「つみたてNISA」で合計5万円以上の買付けをすると、抽選で100名に現金10万円、1,000名に現金1万円がプレゼントされます!5万円を1口として抽選し、抽選口数に上限はありません。また、新規に契約・買付けをする場合は抽選口数が2倍になります。(~2018年12月28日まで)

野村証券のキャンペーン

野村証券 取り扱い商品一覧

国内株式・新規公開株(IPO)・信用取引・単元未満株(まめ株)・ETF(国内ETF・海外ETF)・債券・外国株式(米国・中国)・投資信託(積み立て投資も可)・外貨建てMMF・FX・先物オプション取引・NISA・個人型年金など

注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、さらに詳しい情報は、公式サイトにてご確認ください。