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ワンタップバイ(One Tap BUY)

1,000円から有名企業に投資できるスマホ証券

ワンタップバイ(One Tap BUY)は、誰でも気軽に株式投資がはじめられる「スマホ専用の証券会社」です。大きな特徴は下記3点です。

  • 最低1,000円から投資できる(金額指定できる)
  • 投資先が米国株、日本株それぞれ30銘柄に厳選されている
  • 操作がカンタン

ワンタップバイの利用者の「約7割が株式投資の未経験者」というだけあって、投資のハードルがかなり低く設定されています。まとまったお金も必要ないですし、投資先も厳選されているので選びやすいです。特に株式投資の経験がない方や、若い方がこれから株式投資をはじめようと思ったとき、非常に重宝する証券会社です。

最低1,000円から、金額指定で株の売買ができます!

一般的に、株を売買するのに必要なお金は「株価×単元株」で計算されます(手数料省略)。例えば、株価1,000円で単元株数が100株の場合、株価1,000円×100株=100,000円が必要です。他にも、1株から売買できる「単元未満株」という取引方法もありますが、こちらは金額指定ができません。ワンタップバイは、最低1,000円から1,000円単位で売買できるので、取扱銘柄なら全て“ごはん1食分”のお金で気軽に株式投資ができます。また、 投資金額をご自身で設定できることで、株価に左右されることなく計画的にお金を使えるのもうれしいですね。

■投資先は厳選30銘柄なので、株初心者の方も迷わない!

投資先は、主力の米国株30銘柄、日本株30銘柄、ETF3種類のみです。「え?たったそれだけ?」と思うかもしれませんが、株初心者の方が全銘柄から投資先を選ぶのはすごく大変な作業です。米国株なら、なおさらです。投資先の数を減らすことで、株初心者の方がぶつかる「銘柄選び」の壁を取り払い、心理的ハードルをグッと下げています。

銘柄は、米国株ならマクドナルド、アップル、アマゾン、コカコーラなど、日本株なら楽天、ソニー、トヨタ自動車など有名企業ばかりです。銘柄の選定基準は、業績の安定性を重視しており、若年層にもなじみのある企業を厳選しているそうです。

また、ふつうに買おうとしたら、金額が高くて手が出しにくい銘柄を手に入れることができるのも魅力です。例えばアマゾンの場合、通常は“約11万円”必要です。任天堂の場合、なんと“約370万円”も必要です…(どちらも2017年8月1日現在の株価)。いくらその企業が魅力的だとしても、これではなかなか手が出せません。ワンタップバイなら、株価に関係なく最低1,000円から買えるので、「買いたいけど、ふだんはお金が足りなくて買えない」銘柄こそ、狙うチャンスです♪

<ワンタップバイで売買できる米国株、日本株一覧(2017年8月現在)>

米国株 日本株
フェイスブック 積水ハウス
アルファベット 明治ホールディングス
コカコーラ キリンホールディングス
アップル セブン&アイホールディングス
ウォルトディズニーカンパニー 花王
ギャップ 武田薬品工業
コーチ オリエンタルランド
ナイキ ヤフー
マクドナルド 楽天
アマゾン・ドット・コム 資生堂
マイクロソフト ブリヂストン
スターバックスコーポレーション TOTO
IBM リクルートホールディングス
タイムワーナー パナソニック
P&G ソニー
ボーイング キーエンス
エクソンモービル ファナック
コストコ 村田製作所
GE 日産自動車
ゼネラル・モーターズ トヨタ自動車
ゼロックス 本田技研工業
エイチピー・インク 良品計画
シスコシステムズ キヤノン
インテル 任天堂
キャタピラー ユニ・チャーム
モンデリーズ・インターナショナル みずほフィナンシャルグループ
ファイザー ヤマトホールディングス
ツイッター セコム
ビザ ニトリホールディングス
ヤフー(アルタバ) ファーストリテイリング

■ワンタップバイの売買手数料は、売買金額が低いほどお得に!

ワンタップバイで「米国株」を買う場合の手数料は、下記の3種類あります。

  • 売買手数料(スプレッド)
  • 為替手数料(スプレッド)
  • 入出金手数料

米国株を取り扱っている他社(SBI証券マネックス証券楽天証券)の手数料と比較してみましょう(入出金手数料は銀行によって異なるので、ここでは省きます)。

<米国株の手数料比較(税込)>

証券会社名 売買手数料 最低手数料 為替手数料
ワンタップバイ 0.5% 5円 0.35円/ドル
SBI証券 0.486% 5.4ドル 0.25円/ドル
マネックス証券 0.486% 5.4ドル 0.25円/ドル
楽天証券 27ドル 27ドル 0.25円/ドル

※0.5%は、月曜日~金曜日の日本時間23時30分~翌6時の手数料です(米国の市場開場時間帯。サマータイムは1時間繰上)。この時間帯以外は0.7%になるのでご注意ください。

上表を見ると、ワンタップバイの売買手数料は売買金額の0.5%と、SBI証券、マネックス証券の0.486%に比べてやや高めです。売買手数料0.5%というのは、例えば1,000円の株を買った場合、手数料5円分を差し引いた995円分の株が買えるということです。

しかし!ワンタップバイは、最低手数料が驚愕の5円」なんです!(1,000円×0.5%=5円)。他社と比べて格段に安いことがわかります。どんな時も必ず5.4ドル(1ドル=110円として約590円)かかるというのは、実はかなり大きいです。下表を見るとわかりますが、低い金額帯では最低手数料の影響で、ワンタップバイが圧倒的にお得です。

<売買金額別で見る、米国株の合計手数料比較(税込)>

証券会社名 合計手数料(売買手数料+為替手数料)
1,000円 10,000円 50,000円
ワンタップバイ 8.5円 85円 425円
SBI証券 597円 619円 719円
マネックス証券 597円 619円 719円
楽天証券 2,973円 2,995円 3,095円

「日本株・国内ETF」を買う場合の売買手数料も見てみましょう。

<日本株・国内ETFの手数料比較(税込)>

証券会社名 売買手数料 最低手数料
ワンタップバイ 0.5% 5円
SBI証券 0.54% 54円
マネックス証券 0.54% 52円
カブドットコム証券 0.54%~0.72% 108円

※カブドットコム証券は約定代金2万円まで108円、以降1万円増えるごとに72円が加算されます。
※SBI証券、マネックス証券、カブドットコム証券は「単元未満株」の手数料を表記しています。

<売買金額別で見る、日本株・国内ETFの手数料比較(税込)>

証券会社名 売買手数料
1,000円 10,000円 50,000円
ワンタップバイ 5円 50円 250円
SBI証券 54円 54円 270円
マネックス証券 52円 54円 270円
カブドットコム証券 108円 108円 324円

※SBI証券、マネックス証券、カブドットコム証券は「単元未満株」の手数料を表記しています。

日本株の売買手数料も、低い金額帯ではワンタップバイがダントツで安いですね。

「3ステップ」でかんたん取引!

取引をする際の操作がとてもシンプルで、たったの3ステップで取引できます。

1.買いたい銘柄をタップします。

2.買いたい金額を設定します。

3.『買う』をタップして完了です。

24時間365日対応で、即時に約定(やくじょう)します

一般的な株取引は、市場が開いている時間帯しかおこなえません(詳しくは「株取引できる時間帯を知る」をご覧ください)。ですが、ワンタップバイは基本的に24時間365日、好きなときに取引ができます。理由は、売買する相手方がワンタップバイで、市場を介さない相対取引(店頭取引)だからです。

また、株式市場が開いている時間帯でも状況によってはすぐに約定しないことがありますが、ワンタップバイは、ほぼ100%約定(売買が確定)します。
※株式市場がお休みの時間は、一時的に株が売り切れて買えない場合や、買い取り枠の上限に達して売れない場合があります。

マンガで企業や投資が学べます

ワンタップバイで取り扱っている企業の「成り立ち」や、「投資の基礎」がマンガで学べます。ワンタップバイの口座をお持ちの方は、すべて無料で読めます(口座を持っていないと、最初の数ページしか読めません)。チュートリアルとしてわかりやすいですし、単純に楽しみながら企業や投資のことを学べるのでおすすめです。

キャンペーン情報

日本株の売買手数料が0.5%→無料になります!(2017年8月31日まで)

取り扱い商品一覧(2017年7月現在)

日本株・アメリカ株・国内ETF

注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。