| かしこい証券会社の選び方(夜間取引PTS編)です。 | |
![]() |
【証券会社を状況別で比較】 ・取引手数料で比較する ・デイトレード向けで比較する ・新規公開株(IPO)投資で比較する ・未成年向けで比較する ・信用取引で比較する ・初めて&少額投資向けで比較する ・携帯トレードで比較する →夜間取引(PTS)で比較する |
| 〜基礎からわかる株式投資〜 | |
| 夜間取引(PTS)証券会社の選び方 |
|
証券会社の選び方>夜間取引PTS 証券会社の選び方
夜間取引(PTS) 証券会社の選び方マネックス証券(マネックスナイター)やイートレード証券、カブドットコム証券など、夜間取引(PTS)ができる証券会社が増えてきました。通常、株式市場というのは、前場(9:00〜11:00)と後場(12:30〜15:00)に分けられていて、その取引時間中に株式の売買をすることができます。しかし、コンピューター技術の発展により、夜間取引(PTS)ができるようになったのです。夜間取引(PTS)はサラリーマンの方など平日の昼間は忙しい方には特におすすめのサービスです。 ここで出てくる“PTS”という言葉は、Proprietary Trading Systemの略で、日本語訳では、私設取引システムを意味します。通常の株取引は東京証券取引所などを介して行いますが、夜間取引では、証券会社が独自に作った私設取引システムにて取引が行われます。 ■夜間取引(PTS)できる証券会社 売買手数料やサービスの比較
夜間取引(PTS)できる証券会社の中で、取引手数料で一番安いのはイートレード証券になっており、一律367円です(2008年7月31日まで)。約4000社の取り扱い銘柄があり、ほとんどの銘柄を取り扱っていることが強みです。夜間取引の時間が長いのは、マネックス証券です。取り扱っている3つの証券会社の中でも、17時30分から取引できるのはマネックス証券だけです。 カブドットコム証券は、注文の仕方にバリュエーションを持っています(株価も変動します)。証券取引所に発注するのと同レベルの注文方法が使えるので、私設取引システムといっても全く気になりません。3月31日から、8時20分から23時59分までという、国内PTS最長となる連続15時間39分の取引時間を実現しました!
☆口座開設する上でご質問等ございましたら、お気軽にメールをお寄せください。 ←証券会社一覧表へ戻る 初めて&少額投資向けで証券会社比較をする→ ▲ |
|
| 初めての方へ | サイトマップ | 証券会社 | 基本編 | 応用編 | 用語集 | やさしい株のはじめ方 |
| Copyright - © Hiccky 2005. All Rights Reserved <特定商取引法に基づく表記> |