リテラ・クレア証券

IPO株の30%を完全抽選で配分する

リテラ・クレア証券は1999年に合併をして今川三澤屋証券となり、2001年にリテラ・クレア証券と名前を変更した証券会社です。投資家にうれしいキャンペーンを積極的に展開してくれます。新規公開株(IPO)にも特徴がある証券会社ですので、IPOついても詳しく取りあげていきます。

売買手数料は定額コースを選択すると、1回ずつの取引にかかるのではなく、1日の売買代金総額で決まります。

〔例〕 たとえ1日に何度取引をしたとしても、売買代金総額が20万円以下なら210円30万円以下なら315円となっています。

約定手数料一覧

IPO株30%が完全配分されます。

リテラ・クレア証券は主幹事をバリバリ取るような証券会社ではないので、IPOの抽選を毎回受けられるような証券会社ではありません…。しかし、口座開設者がまだまだ少ない状況なので、相対的に当選確率が高い証券会社と言えます。

<(例)IPOネットイヤーグループの配分割合>

IPOの配分

キャンペーン情報

現在、キャンペーンをおこなっていません。

取り扱い商品一覧

MRF・国内株式・新規公開株(IPO)・ミニ株・投資信託・先物・オプション取引

注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。