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【レアアース関連株・銘柄】南鳥島のレアアース採掘企業・場所はどこ?いつまで?現状や今後のスケジュールなどを解説

やさしい株のはじめ方編集部担当:やさしい株のはじめ方編集部

最終更新日:2026年3月18日

お知らせ

内閣府SIPの実証の一環として、2026年2月に南鳥島EEZ海域(水深約6,000m)でレアアース泥の採鉱システム試験が行われ、実際にレアアース泥の回収確認が報じられました。
出典:南鳥島EEZでレアアース試掘に成功(Science Portal/JST)南鳥島EEZ海域でのレアアース泥採鉱システム接続試験(JAMSTEC)

レアアース関連株とは、レアアース(希土類)と呼ばれる、世界の産出量が極めて少ない金属を扱う会社の株です。レアアース株は資源関連株※1の一種であり、株価の値動きは「資源価格」や「景気動向」に左右されます。

※1 資源関連株とは、原油や天然ガスといった「エネルギー資源」や、金やアルミニウムなど「鉱物資源」の採掘・精製・販売に関わっている会社の株です。

レアアースはハイテク産業に欠かせない希土類であり、急成長が見込まれています。そんなレアアース関連株の見通しや関連銘柄をピックアップしてご紹介するので、ぜひ参考にしてください。

レアアースとは

レアアースは、PCやスマートフォン、テレビ、電気自動車、電池、磁石、強化ガラスなどハイテク製品から身近な用品まで広く使われています。レアアースの産地は中国や米国などに偏在し供給が追いついていないため、安定的な量の確保が各国の政策的な課題です。

レアアースの主な用途

出典:経済産業省「レアアース希土類」

レアアースの世界最大の産出国である中国は、レアアース磁石技術の輸出制限に踏み切りました。レアアース磁石は電気自動車などに欠かせない重要な部品であり、輸出制限は米国が主導している半導体関連製品の対中禁輸への対抗手段との見方が有力です。このような政治的な事情もあり、レアアース株はいま再び関心を集めています。

日本はレアアースの多くを中国に頼ってきましたが、東京・小笠原諸島にある「南鳥島(みなみとりしま)」沖で国内需要の数十年から数百年分に相当する量のレアアースが発見されています。

日本でレアアースが発見された場所

出典:東京大学基金「南鳥島レアアース泥を開発して日本の未来を拓く」

南鳥島のレアアース採掘企業はどこ?

レアアース泥の採掘は、民間企業が鉱業権を取得して利益目的で行うものではなく、海洋研究開発機構(JAMSTEC)が主体となり、国主導の研究・実証プロジェクトとして進められています。

海洋研究開発機構(JAMSTEC)とは?

JAMSTECとは、日本政府が設立した海洋・地球科学分野の国立研究開発法人です。深海探査や地球環境の研究を専門としており、地球深部探査船「ちきゅう」や深海探査機など、世界有数の海洋研究インフラを保有しています。

南鳥島のレアアース泥プロジェクトでは、民間企業では対応がむずかしい水深約6,000mの深海での採掘・揚泥技術の実証を担い、資源安全保障の観点から国主導で研究を進めています。

こうした国主導のもとで現在おこなわれているのは、あくまで採掘・回収技術の実証試験であり、商業規模でレアアース泥を採掘する段階には至っていません。

実際の実証では、地球深部探査船「ちきゅう」を用いて、水深約6,000mの海底からレアアース泥を揚泥・回収できるかどうかの技術検証がおこなわれています。

参照:JAMSTEC プレスリリース

そのため、民間企業はレアアースを直接採掘・販売する立場ではなく、採鉱機、揚泥管、ROV(無人探査機)、解泥装置、環境影響評価など、採掘を支える周辺インフラや技術提供の役割で参画しています。

区分 企業・機関名 役割
採掘・実証主体 海洋研究開発機構
(JAMSTEC)
探査船「ちきゅう」を用いたレアアース泥の揚泥・回収技術の実証
採鉱機・ROV 三洋貿易(3176) 深海向け採鉱機、揚泥管、ROVなどの海底資源回収関連機器を提供
揚泥・海洋技術 三井海洋開発(6269) 深海環境での揚泥・生産に応用可能な海洋生産システム技術
解泥技術 東亜建設工業(1885) 海底泥を崩して吸引しやすくする解泥(ほどき)技術の研究
海洋調査 石油資源開発(1662) 次世代海洋資源調査技術研究組合(J-MARES)を通じた海底資源調査
環境評価 いであ(9768) 採掘時の海洋環境影響評価・モニタリング

南鳥島のレアアース採掘はいつまで続く?今はどんな状況?

現時点で、商業採掘の開始時期は明らかにされていません。

南鳥島周辺で進められているレアアース泥の採掘は、現時点では商業目的ではなく研究・実証段階にあります。国主導の研究プロジェクトのもとで、揚泥・回収技術の確立や環境影響評価を目的とした検証が進められている状況です。

深海という特殊な環境での技術検証が必要なことから、実証は数年単位で継続する可能性があり、商業採掘に移行するかどうかは、技術面・コスト面・環境面の検証結果を踏まえて判断されるとみられています。
参考: 南鳥島EEZでレアアース試掘に成功(Science Portal/JST)

レアアース関連株・銘柄には何がある?

レアアース銘柄は、「① 鉱山から採掘したレアアースを扱う会社」と「② 廃棄物から取り出したレアアースを扱う会社」の2つのグループに分けられます。

① 鉱山から採掘したレアアースを扱う会社

海底の資源開発技術を持つ石油資源開発(1662)三井海洋開発(6269)、海外からレアアースを調達する総合商社として双日(2768)住友商事(8053)を取り上げました。

また、レアアースに強い非鉄金属専門商社のアルコニックス(3036)、レアアース製造の大型設備を持つ信越化学工業(4063)をピックアップしています。

② 廃棄物から取り出したレアアースを扱う会社

廃棄物から取り出したレアアースを扱う会社は、三菱マテリアル(5711)DOWAホールディングス(5714)アサカ理研(5724)AREホールディングス(5857)をピックアップしました。

レアアース関連株・銘柄一覧

ここではピックアップした10銘柄を、事業内容株価指標配当の4つの切り口で比較できるようにまとめました。タブをタップクリックすると表示内容が切り替わるので、気になるポイントから確認してみてください。

銘柄名
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事業内容
石油資源開発
(1662)
石油、天然ガス、その他資源エネルギーの探鉱・開発・生産が事業の柱。同社の熱水鉱床やレアアース泥の調査技術は、科学技術開発を目指す政府の取り組み「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」に選定されている。
双日
(2768)
総合商社。旧日商岩井とニチメンが経営統合・合併し発足。独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構と共同で豪州ライナス社に出資し、日本向けのレアアース供給契約を締結。
アルコニックス
(3036)
非鉄金属の専門商社として創業。レアメタル(17種類のレアアースを含めた希少金属の総称)のトップ企業として、非鉄金属素材・部品・製品の生産から卸売まで手がける。
信越化学工業
(4063)
化学メーカーの世界的大手。シリコンウェーハ製造で国内首位。塩化ビニール樹脂や半導体デバイスが主力。レアアースの研究開発・製造に長い歴史を持つ。
三菱マテリアル
(5711)
非鉄金属大手。使用済みの家電製品や自動車からレアアース磁石の回収をおこなっている。
銘柄名
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事業内容
DOWAホールディングス
(5714)
環境・リサイクル事業を展開。廃自動車などからレアメタル・レアアースを回収している。
アサカ理研
(5724)
レアメタル・レアアースのリサイクル技術を有し、研究開発拠点を福島県に構える。
AREホールディングス
(5857)
貴金属リサイクル事業を中心に、家電スクラップなどから貴金属やレアメタルを回収している。
三井海洋開発
(6269)
海洋石油・ガス業界のリーディングカンパニー。南鳥島沖のレアアース開発をめぐり、浮体式海洋生産設備が注目される。
住友商事
(8053)
米国MPマテリアルズと日本向け独占販売代理店契約を締結し、レアアースの安定調達を進めている。
銘柄名
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市場株価
3/18終値3月18日終値
前日比(円)前日比(%)
石油資源開発
(1662)
東証P東証プライム2,715円+61円+2.30%
双日
(2768)
東証P東証プライム6,550円+321円+5.15%
アルコニックス
(3036)
東証P東証プライム2,940円+108円+3.81%
信越化学工業
(4063)
東証P東証プライム6,720円+287円+4.46%
三菱マテリアル
(5711)
東証P東証プライム5,603円+700円+14.28%
銘柄名
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市場株価
3/18終値3月18日終値
前日比(円)前日比(%)
DOWAホールディングス
(5714)
東証P東証プライム10,050円+437円+4.55%
アサカ理研
(5724)
東証S東証スタンダード3,905円+195円+5.26%
AREホールディングス
(5857)
東証P東証プライム3,865円+180円+4.88%
三井海洋開発
(6269)
東証P東証プライム15,070円+815円+5.72%
住友商事
(8053)
東証P東証プライム5,992円+271円+4.74%

(2026年3月18日時点)

銘柄名
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時価
総額
クエスチョンマーク
時価総額(じかそうがく)とは、会社の価値を表す指標です。

時価総額が大きいほど、会社の価値が高いと判断ができます。
PERクエスチョンマーク
PER(株価収益率)は、「会社の利益と株価の関係」を表し、割安性を測る指標です。

「15倍」を下回ると、会社が稼ぐ利益に対して株価が割安であるといえます。

(予想)
クエスチョンマーク
PBRクエスチョンマーク
PBR(株価純資産倍率)とは、「会社の純資産と株価の関係」を表し、PERと同様に株価の割安性を測る指標です。

一般的に、PBRが1倍を下回ると割安とされます。

(実績)
クエスチョンマーク
ROE
クエスチョンマーク
ROE(自己資本利益率)とは、企業の収益性を測る指標です。

一般的に「8%以上」だと投資する価値があると言われています。
自己
資本
比率
クエスチョンマーク
自己資本比率(じこしほんひりつ)とは、会社の財務健全性を調べる指標です。

総資産に対して、返済義務のない自己資本の割合を示し、一般的には30%以上が安定経営の目安とされています。
石油資源開発
(1662)
6,977.6
億円
15.44倍1.23倍15.73%77.4%
双日
(2768)
1.38
兆円
11.89倍1.29倍11.69%31.4%
アルコニックス
(3036)
914.6
億円
16.33倍1.21倍7.1%35.4%
信越化学工業
(4063)
13.34
兆円
26.92倍2.92倍11.98%82.6%
三菱マテリアル
(5711)
7,367.4
億円
36.61倍1.02倍5.12%28.5%
銘柄名
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時価
総額
クエスチョンマーク
時価総額(じかそうがく)とは、会社の価値を表す指標です。

時価総額が大きいほど、会社の価値が高いと判断ができます。
PERクエスチョンマーク
PER(株価収益率)は、「会社の利益と株価の関係」を表し、割安性を測る指標です。

「15倍」を下回ると、会社が稼ぐ利益に対して株価が割安であるといえます。

(予想)
クエスチョンマーク
PBRクエスチョンマーク
PBR(株価純資産倍率)とは、「会社の純資産と株価の関係」を表し、PERと同様に株価の割安性を測る指標です。

一般的に、PBRが1倍を下回ると割安とされます。

(実績)
クエスチョンマーク
ROE
クエスチョンマーク
ROE(自己資本利益率)とは、企業の収益性を測る指標です。

一般的に「8%以上」だと投資する価値があると言われています。
自己
資本
比率
クエスチョンマーク
自己資本比率(じこしほんひりつ)とは、会社の財務健全性を調べる指標です。

総資産に対して、返済義務のない自己資本の割合を示し、一般的には30%以上が安定経営の目安とされています。
DOWAホールディングス
(5714)
6,229.9
億円
11.08倍1.48倍7.03%59.2%
アサカ理研
(5724)
200.9
億円
72.71倍3.89倍6.32%35.4%
AREホールディングス
(5857)
3,080.7
億円
12.39倍1.84倍11.33%25.8%
三井海洋開発
(6269)
1.03
兆円
17.78倍4.53倍27.27%30.5%
住友商事
(8053)
7.26
兆円
12.67倍1.58倍12.36%40%

(2026年3月18日時点)

銘柄名
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配当
利回り
(予想)
クエスチョンマーク
配当利回り(予想)とは、株価に対して、1年間にもらえそうな配当の割合です。

例えば、株価1,000円で予想配当金が10円なら、配当利回り(予想)は1%になります。
1株配当
(予想)
クエスチョンマーク
1株配当(予想)とは、1株あたりに年間でもらえそうな配当金です。

予想配当金を発行済株式数で割って算出されます。
配当
性向
クエスチョンマーク
配当性向は、会社が稼いだ利益から、どれくらいの金額が配当に回ったかを示す指標です。

例えば、配当10円で1株あたりの利益が100円なら配当性向は10%となります。

高ければ高いほどよいというわけではなく、経営とのバランスが重要です。
DOE
クエスチョンマーク
DOE(株主資本配当率)とは、株主資本に対して、どれくらい配当の支払いがあるかを示す割合です。高配当株として評価されるのは、4~5%以上が目安となります。
連続増配
クエスチョンマーク
連続増配とは、毎年、配当金を増やし続けている状態のことです。

連続増配年数が長いほど、安定して利益を出し、株主還元に積極的な企業と見られます。
石油資源開発
(1662)
1.47%40円22.75%1.95%-
双日
(2768)
2.52%165円29.96%3.58%4期
アルコニックス
(3036)
2.86%84円46.65%3.75%4期
信越化学工業
(4063)
1.58%106円42.46%4.52%-
三菱マテリアル
(5711)
1.78%100円65.33%1.94%2期
銘柄名
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配当
利回り
(予想)
クエスチョンマーク
配当利回り(予想)とは、株価に対して、1年間にもらえそうな配当の割合です。

例えば、株価1,000円で予想配当金が10円なら、配当利回り(予想)は1%になります。
1株配当
(予想)
クエスチョンマーク
1株配当(予想)とは、1株あたりに年間でもらえそうな配当金です。

予想配当金を発行済株式数で割って算出されます。
配当
性向
クエスチョンマーク
配当性向は、会社が稼いだ利益から、どれくらいの金額が配当に回ったかを示す指標です。

例えば、配当10円で1株あたりの利益が100円なら配当性向は10%となります。

高ければ高いほどよいというわけではなく、経営とのバランスが重要です。
DOE
クエスチョンマーク
DOE(株主資本配当率)とは、株主資本に対して、どれくらい配当の支払いがあるかを示す割合です。高配当株として評価されるのは、4~5%以上が目安となります。
連続増配
クエスチョンマーク
連続増配とは、毎年、配当金を増やし続けている状態のことです。

連続増配年数が長いほど、安定して利益を出し、株主還元に積極的な企業と見られます。
DOWAホールディングス
(5714)
3.16%318円35.07%4.95%-
アサカ理研
(5724)
0.31%12円22.34%1.26%-
AREホールディングス
(5857)
3.23%125円40.07%7.89%-
三井海洋開発
(6269)
1.33%200円23.60%6.01%2期
住友商事
(8053)
2.34%140円29.59%3.65%4期

(2026年3月18日時点)

レアアース関連株・銘柄の見通し

レアアース株の見通しを「良い・普通・悪い」で表すと、「良い」と言えます。社会経済のデジタル化や電動化を背景に、半導体、EV(電気自動車)、風力発電などの分野でハイテク製品の開発や普及が進み、世界的にレアアースの需要が高まっているためです。

レアアースは、製品1つあたりの使用量は多くないものの、代替が難しい素材として位置づけられています。そのため、需要が拡大する局面では供給の安定性が強く意識されやすく、資源確保や調達網に関わる企業がテーマとして注目されやすい傾向があります。

国内では南鳥島沖でレアアースの泥鉱床が発見され、試験掘り(試掘)に向けた取り組みが進められていることが話題を呼んでいます。実用化には時間を要するものの、将来的に国産資源として活用できる可能性がある点は、中長期的な材料として意識されやすいポイントです。

また、レアアースのリサイクルが普及しているのも追い風と言えます。使用済み家電や自動車部品から回収できるレアアースは、資源の有効活用だけでなく、海外依存度の低下や環境負荷の軽減にもつながるため、政策面からも後押しされやすい分野です。

それぞれ、かんたんに解説します。

① 鉱山から採掘したレアアースを扱う会社

南鳥島沖では高濃度のレアアース泥が確認されており、資源量の大きさから将来性が期待されています。一方で、水深6,000メートル級の深海における採掘・回収には高度な技術が必要であり、現時点では技術開発や実証段階です。

この分野では、実際に鉱石を掘り出す企業だけでなく、海洋開発技術や設備、資源調査、さらには調達・流通に関わる企業まで幅広く関連銘柄として意識される可能性があります。進捗状況や政策動向によって、相場の注目度が変化しやすい点も特徴です。

② 廃棄物から取り出したレアアースを扱う会社

使用済み家電や自動車などからレアアースを回収するリサイクル分野は、すでに事業化が進んでいる点が特徴です。資源の有効活用や環境負荷低減に加え、供給リスクの分散につながることから、安定した需要が見込まれやすい分野と言えます。

今後は、回収効率の向上や対象製品の拡大などによって、質・量の両面での成長が期待されています。一方で、金属価格の変動や補助政策の影響を受けやすい側面もあるため、事業環境の変化には注意が必要です。

注意

記載の見通しは、当サイト編集部の見解なので、結果を保証するものではありません。いかなる不利益が生じた際にも当サイトは一切の責任を負いませんので、すべてにおける最終判断はご自身でおこなってください。

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まとめ

この記事では、レアアース関連株の見通しや関連銘柄をピックアップしてご紹介しました。

社会経済のデジタル化に伴い、ハイテク製品に使うレアアースの需要が増えています。高まる需要に対し供給が追いつかない状況は、レアアース株にとってはプラスです。また、南鳥島沖のレアアース泥や中国政府による関連技術の禁輸など、レアアース関連は良くも悪くも話題に事欠きません。

レアアース銘柄を検討する際は、南鳥島沖のレアアース採掘計画の進展、景気や資源価格の値動き、そして中国や米国の政治動向など幅広く目を配るようにしましょう。

やさしい株のはじめ方編集部

この記事の執筆者

やさしい株のはじめ方編集部 

FP2級や証券外務員二種、日本証券アナリスト協会 認定アナリスト(CMA)を持つ複数のメンバーが「株初心者の方に株式投資をわかりやすく理解していただく」をモットーに、記事を執筆しています。

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