新規公開株(IPO)をわかりやすく紹介しています。
 【初値が大爆発しました! ネット証券の主幹事IPO】
 ・マネックス証券(2006年3月15日上場 − 比較.com
+225万円
 【IPO当選しました♪2008年】
 ・ネットイヤーグループマネックス証券にて(2008年3月6日上場)
 ・セブン銀行 → 野村證券にて(2008年2月29日上場)
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 このページでは、新規公開株(IPO)の魅力について迫っていきます!
新規公開株(IPO)というのは、おおざっぱに言えば今まで上場していなかった会社が証券取引所に上場することをいいます。投資家から見ると、新しく投資先が増えることになるわけです。…そんなIPOが今、かなりの注目を浴びています!


 なんと、ほとんど(95%以上)のIPOにおいて、公募価格より初値が高くなっているのです!!【初値 − 公募価格】が初値売りの利益になりますから、例えば、公募価格が50万円で初値が100万円なら、差し引き50万円(=100万−50万)がIPOの利益となります。


 これはどういうことか…といいますと、あらかじめIPO株を買っておいて、上場日に成り行き売り注文を出すだけで、かなりの高確率でもうかるという構図です。それだけ、IPOには人気があるということなんです。

 実際に今までのIPOの例を見てみましょう(2006年分)。

 
  • 3/15 比較.com  公募価格 45万円  初値 270万円 ↑500%
  • 4/28 翻訳センター 公募価格 35万円 初値 103万円 ↑194%
  • 12/26 eBASE  公募価格 18.5万円  初値 119万円 ↑543%
 

 びっくりされるかも知れませんが、これは特別な例ではありません!!日常的に年に何回も起きています。初値が公開価格の2倍(↑100%)くらいになることは、ごく普通です。「こんなの信じられないよ〜!」という方はTOKYO IPOで公募価格と初値の関係をご自身でチェックしてみてください。IPOの破壊力が理解できると思います。

 このようにIPOは大きなチャンスです。リターンが大きい割にリスクがかなり低い状態ですから、参加しない手はないのです!!興味をお持ちの方は読みすすめてみて下さい。次のページでは新規公開株(IPO)の買い方・抽選の受け方をみていきます。


     ☆IPOは今が旬です! 一気に稼ぐチャンスですよ!



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