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ワンタップバイ(One Tap BUY)

1,000円から有名企業に投資できるスマホ証券

日本初!“1株”から申し込みできるIPO専用アプリ『誰でもIPO』を開始!

「誰でもIPO」は、100株(単元株数)ではなく、“1株”から購入申込みができる日本初のIPO専用アプリです。資金が足りなくてIPOにチャレンジできなかった人も、気軽に参加できます。例えば、通常100株で10万円必要だったIPO株が、1株1,000円から申し込みできます!

<「誰でもIPO」アプリの画面サンプル>

誰でもIPO

※左から、「抽選申込開始」、「当選祈願中」、「抽選中」、「当選通知」の画面

ワンタップバイ(One Tap BUY)は、誰でも気軽に株式投資がはじめられる「スマホ専用の証券会社」です。大きな特徴は下記3点です。

  • 最低1,000円から投資できる(金額指定できる)
  • 投資先は米国株、日本株ともに有名企業を厳選している
  • 操作がカンタン

ワンタップバイの利用者の「約7割が株式投資の未経験者」というだけあって、投資のハードルがかなり低く設定されています。まとまったお金も必要ないですし、投資先も厳選されているので選びやすいです。特に株式投資の経験がない方や、若い方がこれから株式投資をはじめようと思ったとき、非常に重宝する証券会社です。

最低1,000円から、金額指定で株の売買ができます!

一般的に、株を売買するのに必要なお金は「株価×単元株」で計算されます(手数料省略)。例えば、株価1,000円で単元株数が100株の場合、株価1,000円×100株=100,000円が必要です。他にも、1株から売買できる「単元未満株」という取引方法もありますが、こちらは金額指定ができません。ワンタップバイは、最低1,000円から1,000円単位で売買できるので、取扱銘柄なら全て“ごはん1食分”のお金で気軽に株式投資ができます。また、 投資金額をご自身で設定できることで、株価に左右されることなく計画的にお金を使えるのもうれしいですね。

■投資先が厳選されているので、株初心者の方も迷わない!

投資先は、主力の米国株、日本株、米国株ETF、日本株ETFです。株初心者の方が全銘柄から投資先を選ぶのはすごく大変な作業です。米国株なら、なおさらです。投資先の数を減らすことで、株初心者の方がぶつかる「銘柄選び」の壁を取り払い、心理的ハードルをグッと下げています。

銘柄は、米国株ならマクドナルド、アップル、アマゾン、コカコーラなど、日本株なら楽天、ソニー、トヨタ自動車など有名企業ばかりです。銘柄の選定基準は、業績の安定性を重視しており、若年層にもなじみのある企業を厳選しているそうです。

また、ふつうに買おうとしたら、金額が高くて手が出しにくい銘柄を手に入れることができるのも魅力です。例えばアマゾンの場合、通常は“約19万円”必要です。任天堂の場合、なんと“約410万円”も必要です…(どちらも2019年10月14日現在の株価を参照)。いくらその企業が魅力的だとしても、これではなかなか手が出せません。ワンタップバイなら、株価に関係なく最低1,000円から買えるので、「買いたいけど、ふだんはお金が足りなくて買えない」銘柄こそ、狙うチャンスです♪

<ワンタップバイで売買できる米国株、日本株の一例(2019年10月現在)>

米国株 日本株
フェイスブック 積水ハウス
アルファベット 任天堂
コカコーラ キリンホールディングス
アップル セブン&アイホールディングス
ウォルトディズニーカンパニー 花王
ギャップ ソニー
ナイキ オリエンタルランド
マクドナルド ヤフー
アマゾン・ドット・コム 楽天
マイクロソフト 資生堂

■ワンタップバイの売買手数料は、売買金額が低いほどお得に!

ワンタップバイで「米国株」を買う場合の手数料は、下記の3種類あります。

  • 売買手数料(スプレッド)
  • 為替手数料(スプレッド)
  • 入出金手数料

入出金手数料は銀行によって異なるので、ここでは「売買手数料(スプレッド)」と、「為替手数料(スプレッド)」を見ていきます。

<ワンタップバイの米国株の手数料>

売買手数料(スプレッド) 基準価格の0.5%
為替手数料(スプレッド) 0.35円/ドル

※0.5%は、月曜日~金曜日の日本時間23時30分~翌6時の手数料です(米国の市場開場時間帯)。この時間帯以外は0.7%になるのでご注意ください。

ワンタップバイの売買手数料の仕組みは、他社と少し異なります。手数料を別途支払うわけではなく、あらかじめ取引価格に手数料相当額が含まれています。例えば1,000円で株を買った場合、そこには手数料5円分が含まれているので、実質1,000円で995円分の株を買ったことになります。為替手数料も同じ考え方です。

「日本株」の取引に発生する手数料は、「売買手数料(スプレッド)」のみです。こちらも米国株と同じく、基準価格の0.5%となります。

「3ステップ」でかんたん取引!

取引をする際の操作がとてもシンプルで、たったの3ステップで取引できます。

1.買いたい銘柄をタップします。

2.買いたい金額を設定します。

3.『買う』をタップして完了です。

24時間365日対応で、即時に約定(やくじょう)します

一般的な株取引は、市場が開いている時間帯しかおこなえません(詳しくは「株取引できる時間帯を知る」をご覧ください)。ですが、ワンタップバイは基本的に24時間365日、好きなときに取引ができます。理由は、売買する相手方がワンタップバイで、市場を介さない相対取引(店頭取引)だからです。

また、株式市場が開いている時間帯でも状況によってはすぐに約定しないことがありますが、ワンタップバイは、ほぼ100%約定(売買が確定)します。
※株式市場がお休みの時間は、一時的に株が売り切れて買えない場合や、買い取り枠の上限に達して売れない場合があります。

マンガで企業や投資が学べます

ワンタップバイで取り扱っている企業の「成り立ち」や、「投資の基礎」がマンガで学べます。米国株のワンタップバイ口座日本株のワンタップバイ口座をお持ちの方は、すべて無料で読めます(口座を持っていないと、最初の数ページしか読めません)。チュートリアルとしてわかりやすいですし、単純に楽しみながら企業や投資のことを学べるのでおすすめです。

つみたてロボ貯蓄

ロボ貯蓄とは、米国に上場している銘柄の分配金や配当金を受け取りながら、自動で積み立てができるサービス(アプリ)です。運用スタイルに合わせて、2つのコースが用意されています。

1つ目は、ワンタップバイが厳選した7銘柄の米国ETF(またはBDC)の中から、好きな銘柄を自動で積み立てられる「高分配・高配当コース」。2つ目は、ワンタップバイが厳選した米国株の中から、好きな銘柄を自動で積み立てられる「積み株コース」です。毎月、米国銘柄を少額でコツコツ積み立てたい方におすすめです。

キャンペーン情報

ワンタップバイに口座開設して株を買うと、抽選で5,000名にPayPay1,000円分がプレゼントされます!(~2019年10月31日まで)

取り扱い商品一覧(2019年10月現在)

日本株・米国株・国内ETF・米国ETF

注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイト(米国株日本株)にて詳細をご確認ください。
注)米国株、日本株のどちらかで口座開設をすれば、同じアカウントで米国株も日本株も取引ができます(アプリは別でダウンロードする必要があります)

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