松井証券は米国株初心者におすすめ!

松井証券の米国株
(出典:松井証券

米国株初心者の方には松井証券がおすすめです。米国株投資で発生する為替手数料が、「円→ドル」、「ドル→円」とちらも無料で、売買手数料は主要ネット証券の中で最低水準となっています。

米国株の取引コスト比較
証券会社 取引コスト ネット証券
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売買手数料
(税込)
為替手数料
(1ドルあたり)
松井証券 0.495%
(最低0米ドル※1
0銭(往復)

詳細

SBI証券 0.495%
(最低0米ドル※1
0銭または25銭※2

詳細

楽天証券 0.495%
(最低0米ドル※1
0銭または25銭※2

詳細

マネックス証券 0.495%
(最低0米ドル※1
0銭または25銭※3

詳細

三菱UFJ eスマート証券
(旧 auカブコム証券)
0.495%
(最低0米ドル※1
20銭

詳細

SMBC日興証券 0.495%
(最低0米ドル※1
25銭または50銭※4

詳細

野村證券 2,389円~※5 25銭または50銭※6

詳細

2026年1月現在)

※1 約定代金が2.22米ドル以下の取引なら、売買手数料は0米ドル(無料)になります。
※2 リアルタイム為替取引の場合、0銭/ドルになります。
※3 日本円→米ドルへの為替手数料は0銭/ドル、米ドルから日本円への為替振替時は25銭/ドルとなります。
※4 10万米ドル未満は50銭、10万米ドル以上80万米ドル未満は25銭になります。
※5 オンラインサービスで、約定金額20万円以下の取引をした場合の手数料です。約定金額に応じて手数料額が加算され、最大約25万円の手数料が発生します。
※6 約定金額10万米ドル以上は25銭、10万米ドル未満は50銭です。

なお、松井証券では、NISA口座で米国株取引をするなら、売買手数料も無料になってさらにお得です。

電話相談ができる「米国株サポート」が便利

SBI証券や楽天証券も為替手数料を無料に設定している中、松井証券を初心者におすすめする理由は、電話で銘柄選びや投資手法について電話相談できる「米国株サポート」があるからです。

松井証券の米国株サポート
(出典:松井証券

専門の相談員が「銘柄の探し方」や「売買の材料探し」、「取引タイミング」などを、専門的かつ客観的にアドバイスしてくれます。松井証券の口座を持っていれば無料です。

相談に乗ってくれるのは、幅広い投資知識を持つアドバイザー集団です。日々の相場動向を注視しており、長年蓄積された知識から、マクロから個別銘柄までさまざまな相談ができます。

初歩的な質問から実践的な質問まで受け付けてくれる「米国株サポート」は、特に初心者にとっては大きな武器となってくれるでしょう。

米国株の投資情報ツール「マーケットラボ米国株」が使える

松井証券では、米国株の投資情報ツール「マーケットラボ米国株」を提供しています。松井証券に口座開設した方なら誰でも無料で使えて、米国株の売上高や利益、貸借対照表の状況などを視覚的にチェックできます。英語の決算書を読む手間が省ける、とても便利なツールです。

マーケットラボ米国株の機能や強みについては、下の記事で詳しく解説しています。話題の「NVIDIA(エヌビディア)」を例に、“時価総額が4兆ドルを突破した理由”を財務分析の観点から説明しているので、ぜひご覧ください。

ほかにも魅力的な機能が充実

ほかにも、証券会社によっては有料で提供されている「リアルタイム株価」が無料で使えたり、取扱銘柄が4,900銘柄以上あったり、米国株専用のスマホアプリでかんたんに決算情報を取得できたり、米国株投資に役立つサービスが非常に充実しています。

これから米国株投資をはじめたい方は、松井証券への口座開設を検討してみてはいかがでしょうか。

今なら、松井証券の総合口座開設+MATSUI Bank(住信SBIネット銀行マツイ支店)口座開設+MATSUI Bank口座に5万円以上の入金をすると、dポイントやAmazonギフトカードと交換できる松井証券ポイントが、3,000ポイントもらえる当サイト限定タイアッププログラムを実施中です。

※ 各条件は口座開設申し込みの翌月末までに達成する必要があります。

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ひっきー

この記事の執筆者

ひっきー

投資歴19年目の株初心者アドバイザーです。2005年からの投資成績は+2億円を突破しました!2009年に発売した著書『はじめての株1年生 新・儲かるしくみ損する理由がわかる本』は、累計59,000部のロングセラー。その他、数多くの金融系メディアにも寄稿しています。

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