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 立花証券を徹底比較研究します

~基礎からわかる株式投資~

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                                      立花証券資料

立花証券

株取引に必要な機能のみ提供



 立花証券の魅力は、株取引した回数に関わらず、1日の取引の代金の合計額で手数料が決まることです(電子交付サービスを利用した場合です)。1日に何度も取引をする人にとってはお得になります。また、電話でお問い合わせができるサポートセンターもありますので、初めて証券口座をつくる場合でも安心して使うことができます。

 

シンプルな取引画面です
 立花証券は企業情報やリアルタイム株価情報などのサービスをなくすことで、その分手数料を安くしています。取引に必要な機能のみの使いやすい証券会社です。ホームページから取引画面のサンプルを見ることができますが、取引の画面もシンプルで見やすくなっています。

 

電子交付サービスの利用で手数料がお得に!
 証券会社から私たちへとどく書面を、郵送などの紙ベースのものではなく、ホームページ上で表示する電子交付サービスを利用すると、手数料が安くなります。 例えば株取引では、電子交付サービスを利用していない時には、50万円以上100万円までの取引は621円の手数料がかかってしまうのですが、サービスを利用している場合は手数料が515円(106円の割引)になります。(電子交付サービスの手続きは簡単にできます)

 

携帯電話からの利用も可能になりました(フルブラウザのみ)。
 株取引や注文照会などが携帯電話からも利用できるようになりました(2008年2月25日より)。補助的なサービスなのでパソコンのように全てのサービスを使えるわけではありませんが、株の売買など最低限必要なサービスは利用できます。

 

キャンペーン情報
現在キャンペーンは休止中です。 

 

取り扱い商品一覧
株式現物取引、ETF、REIT、信用取引 

 

 注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。