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SBIネオモバイル証券

日本初!Tポイントで投資ができ、少額取引は実質無料!

Tポイントで株が買える

SBIネオモバイル証券は、スマホ専用の株取引アプリ「ネオモバ」を運営する証券会社です。最大の特長は、Tポイントを使って株が買えることです。売買手数料は、従来の取引ごとにかかる手数料体系ではなく、月額のサービス料のみの、すっきりとしたシステムです。1か月の約定代金合計額が50万円以下の場合、月額200円(税抜)で取引し放題です。さらに、200円分のTポイントが還元されるので、実質無料です!また、1株単位で株が買えるので、お弁当代くらいのお金で株を買うこともできます。

ポイント投資ができる証券会社はいろいろありますが、Tポイントで株が買えるのは、SBIネオモバイル証券のネオモバだけです。ネット証券の口座開設数No.1の「SBI証券」と、共通ポイントの貯まる・使える店数No.1の「CCCマーケティング」がタッグを組んだことで、多くの方が気軽にポイント投資をはじめられます!

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日本初!Tポイントで株が買える

Tカードの会員数は、2019年4月現在でなんと約6,900万人もいます。ざっくり言うと、日本人の2人に1人はTポイントで株が買えます。このように、多くの方が気軽にポイント投資ができるのが、SBIネオモバイル証券の最大の強みです。

ポイントで株を買うときは、1ポイント=1円分として購入資金に充てられます。もちろん、普通にお金で株を買うこともできます。株式投資に慣れて「ポイントだけじゃ物足りないな…」と思ったら、自分のお金を使って少しずつ投資金額を増やしていくのも良いですね。まずは、今お持ちのポイントで株を買えるか、検討してみてください。

1株から株が買える!

一般的な株取引は、100株単位でしかおこなえませんが、SBIネオモバイル証券は、SBI証券の単元未満株(S株)が使えるので、1株単位で株取引ができます。例えば、100株で5万円必要な銘柄も、単元未満株(S株)なら100分の1の“500円”で買えてしまいます。「高嶺の花」だった株にも手が届くのです。

少額から買えるもう1つのメリットは、もし損失を出してしまっても、致命傷にならないことです。仮に、500円の株が半分の250円になったとしても、損をした250円は勉強代として受け止められる金額です。ですが、もしこの株を100株持っていたら2万5,000円の損失になるので、それなりに大きなダメージです。はじめはコツコツと、少額から慣れることが大事です。

月額200円で取引し放題!

SBIネオモバイル証券の手数料は、従来の「取引ごと」や「1日の約定合計額」に対して発生するものではありません。「サービス利用料」として、月間の取引合計額に応じて決まります。つまり、月額制です。月間の取引合計額が50万円以下の場合、200円で取引し放題です!サービス利用料はクレジットカード決済になるので、月間の取引合計額が確定した翌月に引き落とされます。(引き落とし日はクレジットカードによって異なります)

<SBIネオモバイル証券のサービス利用料>

月間の取引合計額 サービス利用料(月額)
~50万円 200円
~300万円 1,000円
~500万円 3,000円
~1,000万円 5,000円
以下、100万円ごとに1,000円が加算される(上限なし)

(※上記のサービス利用料は税抜き)

毎月Tポイントが200ポイントもらえる!

期間固定Tポイントが毎月200ポイント付与されます。期間固定Tポイントとは、有効期限が決められており、SBIネオモバイル証券のみで株を買うときに使えるポイントです。200円分のポイントと、サービス利用料200円(税抜)を相殺すると、実質手数料はほぼ無料です。

いつでもサービス利用料の支払いを中断できる

毎月、継続して株取引をする予定がない方は、「一時停止手続き」をすることで、翌月からサービスの利用を止めることができます。一時停止中は、サービス利用料は発生しません。

株主優待や配当金を得ることもできる

株主優待は、権利付き最終日までに企業が指定した株数を持っていると、株主優待がもらえます。例えば、株主優待の条件が「100株保有」だった場合、一気にまとめて100株買う必要はありません。毎月9株ずつ買って、1年後の権利付き最終日までに100株持っていれば大丈夫です。配当金は、持っている株数に応じてもらえます。

取り扱い商品一覧(2019年5月現在)

日本株・ETFREIT(不動産投信)・WealthNavi for ネオモバ

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注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。