証券会社の選び方>SBI証券(旧 イートレード証券)
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SBI証券
ネット証券界最大手の魅力
SBI証券(旧 イートレード証券)は口座開設数が“250万口座”突破(2013年2月末現在)と、ネット証券界では断トツナンバー1の口座開設数を誇っています。そして人気の理由の一つは、IPO(新規公開株)です。IPO取り扱い銘柄は、ネット証券界の中で、ぶっちぎりのトップですし、IPOの抽選に『ハズレて貯まるIPOチャレンジポイント』は強い味方です!ポイントをこつこつためて、確実に当選へと結びつくのがうれしいですね♪
多機能な情報ツール(銘柄分析・四季報など)も無料で使えますから人気が出て当然です。かなり重宝する証券会社です。
■10万円までの売買手数料が100円です!
10万円までの手数料は、なんと100円です(アクティブプランの場合)。20万円までなら200円です。比べてみるとよくわかりますが、こんなに安い会社はほとんどありません。SBI証券は、小口の手数料が安いので、一気に株を売買せずコツコツ売買する方には特におすすめです(2013年2月末現在)。

■情報ツールが充実しています。
株取引において、企業情報を調べることは重要です。SBI証券では、スクリーニング機能がついた企業情報検索ができます。これがなんと無料なんです!!数値を入力するだけで、機械が勝手にやってくれます。企業に関する「成長性、割安性、企業規模、テクニカル分析、財務健全性」を一発分析してくれます(サンプル画面)。私のような初心者には心強い味方です!!さらに、会社四季報を無料で見ることができます(サンプル画面)。
■新規公開株(IPO)にも有利です。
SBI証券では、「IPOチャレンジポイント」というサービスを実施していて、新規公開株に落選したときにポイントがつきます。ポイントが付くたびに新規公開株の当選確率が上がります。1度落選すると1ポイントつきますので、10回外れたら10ポイントつきます。その時の当選確率はなんと11倍にもなります!!新規公開株を狙う方はぜひ持っておきたい口座です。 ★私は12ポイント使用でアドバンスト・メディアと言う銘柄が当たりました!(SBI証券IPO当選画面)初値売りで+54万円でした。
■海外ETFにも取引ができます。
投資信託を使って海外に投資をするよりも、格段に手数料を安く済ませられる海外ETFに注目が集まっています。SBI証券もいよいよ海外ETFの取り扱いが始まりました!(SBI証券を例に使った海外ETFの買うところまでのナビゲーションページを作成しましたので、ご利用ください♪)
■SBI証券への振り込み手数料も無料です(即時入金サービス)。
SBI証券では、以下からの振込みは手数料無料で行うことができます。住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行の「リンク決済」、三菱東京UFJダイレクトの「ネット振込(EDI)」、みずほ銀行「スーパーデビットサービス」、三井住友銀行「SMBCダイレクトウェブ振込サービス」、スルガ銀行「ネットデビット」、楽天銀行「かんたん決済プラス」、セブン銀行「ネット決済サービス」などで無料です。ゆうちょ銀行からの振替入金も無料です。
■大手銀行の5倍の金利「SBIハイブリッド預金」
SBIハイブリッド預金の普通預金の金利は0.11%です(大手銀行の金利は0.02%なので、約5倍の差があります)。申し込み方法はかんたんで、SBI証券と住信SBIネット銀行の両方に口座を作って、こちらからSBIハイブリッド預金に申し込むだけです。

現在の利率0.11%では、“すずめの涙”のような金利ですが、普通預金は意外にもインフレ(物価上昇)に対応できる資産です。将来の利率アップを見据えて、投資用としては使わないお金をおいておくと、便利だと思います。
■Wプレゼントキャンペーン情報
・SBI証券に口座開設をして、日本株や投資信託などを取引すると、最大で10,100円プレゼント♪(〜2013年5月31日まで)。
★当サイト限定キャンペーン★
・SBI証券に口座開設した後、証券口座に2万円以上を入金し、住信SBIネット銀行のハイブリッド預金に振替えると、もれなく2,500円がプレゼントされます♪(〜2013年5月30日まで)
■SBI証券を使った株取引のサポートページ
証券会社の使い方が不慣れな方のために、資料請求から株の売買までサポートページを作成しました。わかりにくいところがございましたら、ご覧になってください。
【 目次−資料請求−口座開設−入金−買い注文−売り注文−出金
】
■取り扱い商品一覧 (2013年2月末現在)
日本株・アメリカ株・中国株・韓国株・インド株(ADR)・ロシア株・ベトナム株・インドネシア株・シンガポール株・タイ株・マレーシア株・投資信託・FX・先物オプション・カバードワラント・海外ETF・MRF※・外貨MMF・新規公開株(IPO)・中国ファンド・日本国債・米国債など
注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。
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